Mr.ハンサム主催の飲み放題イベント。何を隠そう前日がTAKA-Pの誕生日という事もあり、最初からお祭りムード。
アルコールの力もあり、普段のデブとはまたひと味違うライブとなった。
余談ではあるが、JAMのコンパクトなステージにデブ5人は小さすぎたという指摘多数。
TAHにいたっては、その体重の重さからドラムの椅子が自動沈下という悪条件で叩き切った。
ライブの最中COYASSがTAKA-Pに一言・・・
「これで美味いもんでも食えよ」とお箸をプレゼント。
場がシーンとなった・・・






デブパレード2デイズ。2日目
秋葉原GOODMAN
ゲビルとコロバ・ミルク・バーとデブパの3マン



どのバンドも仲がいいだけでなく、歴戦の場数を踏んだバンドである、当然ライブは大熱狂!人気AV女優3人の組んだUNIT R@Mも華を添えてくれた。



ちなみに、TAHが前日持ち込んだドラムはバスドラムの口径が28インチと、国内では生産してない別名「キャノン砲」
日本国内でこのバスドラムを踏んで音が出せるのは、このTAH以外には存在しないとの噂もある。




この日新曲「D.M.C」が初公開され、その強いメッセージ性に観客は度肝を抜かれた。








デブパレード2デイズ。1日目
ソウルガンボ主催の「ワールド歌謡祭」@渋谷O-WEST



多数のエンタメ系バンドが出るなかヘヴィメタバンド(へヴィーメタボリックの意)のデブパレードが出場。
普段見慣れない100キロ以上のデブ×5がステージで華麗に舞う姿は、案の定ギャル達の目を
にしました。
さらにエリートデブの紳士的なメールでの心使いがさらに目を
(デブマーク)にしました。
男性が女性を飲みに連れて行く時には紳士的な態度が必要です。
下心なんぞ出して
「二人で飲みに行かない?」
など、もってのほか。
そんな時に真の紳士はこう付けます。
「飲みに行かない?(カレー)」
ユーモラスと紳士的慈愛に満ちたこのメールが貴女の
をがっちりキャッチ!
最後、出演者全員で「WE ARE THE WORLD」を歌うも、どうしても「WE ARE THE FAT」と熱唱してしまうのであった。








デブパ@EDO ROCK SPEED(松戸まつり)
初の野外プレイ。






イベンターの手違いで「デブパレードexハンサム兄弟」との表記があった事に憤慨しているふりをしてみた所、見事にビールと餃子を頂く。野外は何でも美味く食える。
時間が押しに押して出場出来ない可能性も出てきたところ、なんとか4曲のみ演奏。
我々の体型に感化されたのか、たまたま通り過ぎたおじい様がメンバーの演奏中にステージに大量のお菓子を差し入れ。
GODS N' DEATH(ごっつあんです)

